艶母


美沙子は結婚して1年。
夫「洋介」の後妻として
雨宮家にやって来た。
仕事の忙しい夫からは
夜もかまってもらえず、
彼女の欲求不満が溜まるばかり。
そんなある日、
彼女に一本のイタズラ電話が…
最初は無視を決め込んでいたが、
繰り返される卑猥な電話に
「女」としての本能が疼き始め、
ついテレホンSEXに興じてしまう。
そこから彼女の生活は
一気に淫欲の谷底へと
堕ちていくのだった…。


テレホンSEXに興じる恥ずかしい姿を、
義理の息子「一彦」に目撃された
美沙子…
その日以来、一彦は性欲の赴くまま
美沙子の艶やかな肉体を
せがみ始める…。
しかし僅かに残る理性で
本番行為だけは
頑に拒み続けていた。
だが、その理性も風前の灯火…
日々エスカレートする
一彦の愛撫に、
美沙子は恥蜜を
溢れさせるのだった…。


見ず知らずの童貞達に
体を好き放題弄ばれた美沙子。
それを強要したのが
義理の息子・一彦だと知り愕然とする…。
美沙子の動揺に
追い打ちをかけるように
一彦は激しい愛撫を繰り出し、
彼女を快楽の谷へと引きずり込む。
気が狂いそうな程に焦らされた美沙子は、
遂に禁断の一言を口走る
「一彦さんのが欲しい…」。
理性の壁が決壊した今、
二人のタブーを遮るものは
何もない…
たとえ相手が義理の息子であっても…。

艶母 taboo-1 〜満たされぬ人妻〜
艶母 taboo-1
〜満たされぬ人妻〜


艶母 taboo-2 〜ハメられた人妻〜
艶母 taboo-2
〜ハメられた人妻〜


艶母 taboo-3 〜よがり泣き〜
艶母 taboo-3
〜よがり泣き〜





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